時給のパートにサービス残業をさせる店長

時給のパートにサービス残業をさせる店長

 

 

パート先の飲食店の店長が、かなりひどいです。かなりの気分屋であり、同じことをしてても、店長の機嫌が悪いときだと、信じられない程の罵声を浴びせてきます。「お前、一回死んでこいよ」のような言葉は日常茶飯事で、見た目も恰幅が良くて上背があるため、最初の頃はとても怖かったです。でも、ほとんどの場合が理不尽な理由で怒ってくる時が多いので、段々慣れて来て、麻痺してきます。それでも、罵声だけでなく、その後も態度が悪かったりキツイ言い方が続いたりするので、とても働きづらい環境です。あと、あり得ないのが、セクハラ発言や下ネタ発言が多く、それが面白いと思っているのでたちが悪いのです。これだけでもひどいのですが、この店長は、サービス残業も強要してきます。サービス残業なので、賃金は発生しません。月給のときでもサービス残業はひどいというのに、1日4時間しか働いていない時給のパートにサービス残業をさせるという、ひどい労働環境でした。

 

 

自爆営業が当たり前になっている職場のストレス

自爆営業が当たり前になっている職場のストレス

 

 

郵便局は窓口業務だけでなく、営業しないといけない商品が数多くある。父の日ゆうパック、母の日ゆうパック、こどもの日ゆうパック、お中元、お歳暮ゆうパックなど様々である。もちろん窓口でパンフレットをお客様に見せて営業するが、それでも局目標に届かない場合がある。その場合は、自分でその商品を購入する、いわゆる自爆営業が当たり前に横行しているのである。先輩職員にいたっては、初めから営業する気もなく、その時期になるとパンフレットを広げ、自分で何を買うか選ぶのが当たり前となっている。先輩が買うと、自分も買わなくてはいけない雰囲気になり、それが当たり前となりつつある環境にストレスを感じている。特に酷いのが、年賀ハガキの自爆営業である。私はした事がないが、個人目標がある局は、大量のハガキを自分で購入し、ディスカウントショップに売りにいくというのである。ディスカウントショップで通常より安く新品のハガキが買えるのであれば、当然そちらで買うお客さんも増えるので、もはや負の悪循環である。こういう事が当たり前に横行している会社にストレスを感じている。

 

 

 

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